リファレンスコンポーネント常緑更新 2026.08読了目安 2 分
三章立ての陳列室 · 2026.08

コンポーネント一式

この陳列室にあるものはすべて astro-inkstone/components/ からパスで import され、パッケージ既定のトークンで描画されています。コンポーネントは純表示です:データもラベル文言も props で受け取ります(既定は英語)。どの言語のサイトも、自分のものを渡すだけです。

3 章 · 24 コンポーネント · すべて astro-inkstone/components/ からパスで import

3
コンポーネント
24
wiki 部品
6
生の色値
0

三つの章

カード一枚が、サイドバーの章レールの一章に対応します。チップは、その章が何を見せるかの名札です。

第I部

コンテンツと組版

本文を組み立てる部品たち——コールアウト、チップ、グリッド、ステップレール、統計行、ペーパーカード、参考文献リスト。

CalloutPaperCardGridStepsStats
7 個のコンポーネント
第II部

wiki とブラウズ

この庭の書架を組んでいる分類コンポーネント一式と、二枚のリンクグラフパネル——バックリンクと、サイドバーのローカルグラフ。

NoteCardFacetNavTaxonomyLineBacklinksLocalGraph
8 個のコンポーネント
第III部

インタラクティブとページの調度

実際に動く canvas デモとサイト側が持つローダー契約、それにページの調度品——ヒーロー、ハブカード、ジャンプリスト、フッター。

DemoMountHeroHubCardLocalTocPageFooter
9 個のコンポーネント

ハブの生きた実演

このノート自身がハブの実演です:frontmatter に nav——順序付きの章リスト——を宣言した最上位のノート。いま目の前で動いている仕掛けはこれだけあります:

  • サイドバーはハブの銘の下に章レール(I/II/III)を出し、各章の足元には前章/次章の送りが付きます。
  • 章はハブの分類を継承します——三つの章はどれも自分では kind、domain、status を宣言していないのに、ページ頭のメタ情報は一章も欠けません。出ているのはこのノートのものです。自分で値を宣言した章があれば、そのフィールドは丸ごとその章のものになります(ほかと同じ「明示が勝つ」ルール)。
  • ブラウズページの上では、ハブは一つの単位です:カード一枚、章数付き——章が書架に散らばることはありません。
  • 各章の part: 番号は nav の中の位置と一致しなければならず、違えばビルドが失敗します——章レールと frontmatter が別々のことを言う事態は起こり得ません。
  • 上のカードは .hub-grid に並べた HubCard。下の枠は順路ボックス(.path)、ハブのもう一つの調度品です。
どこから読み始めるか

このパッケージが初めてなら → 第I部第II部。ブラウズサイトを組むなら → まっすぐ第II部はじめに。同じ話の Markdown 側は → 全部入りデモ

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